m1419 まだらボケ


おん年 八十 まだらボケ
娘と女房境目なし・
じーと見つめ ウインクする・
何すんのよ!
キモイ スケベーオヤジ 入院だ!
一喝 ショボタレ し・失禁だ~
お~い 酒!
朝から ふざけるな!
二喝目 ショボタレ・タレ・・タレ・・・・
お~い お茶!
・・・ヨシ! 
入院取りやめ!
・・妄想家族 団欒編
パンツ帽子
新造爺さんはまだらを越している。
三歳になる孫芳美が大好きで ママごと遊びの日々。
風呂も食事も寝る時も一緒。
芳美はママやお婆ちゃんに ツルツルとやり込められる爺さんを助けたいと子供ながらに考える。
お風呂で下の毛はふさふさ、そうだパンツを履いているからふさふさなんだ。
お爺ちゃんの頭、パンツを履けばふさふさになるよ、と提案。
その晩から芳美は自分のパンツを大好きなお爺ちゃんへ被らせ寝ることになった。
かくしてママごと遊び、食事のときも孫のパンツを頭に被ったまま。
皆が出かけた後、公園へ遊びに行くがパンツを被ったまま。
大勢の人だかりが出来る。
さあー家族にバレたらどうなるか・・・・
耳元まで口が裂け バトルが始まるであろう・・・
・・妄想家族 バトル編

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